蕭牆之憂(しょうしょうのうれい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「蕭牆之憂」の意味を解説します。

蕭牆之憂
読み方
しょうしょうのうれい
意味
内から起こる心配事。家族・身内などの内輪もめ、内乱など。蕭牆は君臣が会見する所に立てる屏風。
タグ
「し」から始まる四字熟語
蕭牆之憂

「し」から始まる四字熟語

しんりょえんぼう
深謀遠慮に同じ。
じっしんくたい
仏教の修行は、困難であるので、十人中九人は脱落し途中で止めてしまう。
しゅんそくちょうはん
駿足、長阪を思う。
しきんしよう
この上なく大切であるもの。
しんしけいしゅう
物事を、最初から最後まで気をゆるめず、手抜きをしないでやり通すこと。
しゅしゅたいと
いたずらに古い習慣やしきたりにとらわれて、融通がきかないたとえ。
しゃにむに
めちゃくちゃに。
じゅっちゅうはっく
十のうちの八か九まで。

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