神色自若(しんしょくじじゃく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「神色自若」の意味を解説します。

神色自若
読み方
しんしょくじじゃく
意味
大事にあっても顔色一つ変えず、平然と落ち着いている様子。物事に動揺しないさま。
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「し」から始まる四字熟語
神色自若

「し」から始まる四字熟語

しょうりだいそん
わずかの利益のためにあくせくして、かえって大きな損をしてしまうこと。
じんしゃむてき
仁徳の備わった人は、すべての人を慈しむので敵というものがいないということ。
じぼはいし
教育には優しさだけではなく時には厳しさが必要なこと。
じょういいこく
上医は国を医し、中医は民を医し、下医は病を医す。
しこんしょうさい
武士の精神と商人としての抜け目ない才能とを併せもっていること。
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辛さや楽しみのこと。
じょうしゃひっすい
この世は無常であり、勢いの盛んな者もついには衰え滅びるということ。
しょうしんよくよく
慎み深く細事にまで注意するさま。

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