胡馬北風(こばほくふう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「胡馬北風」の意味を解説します。

胡馬北風
読み方
こばほくふう
意味
胡馬が北風が吹くごとに,生まれ故郷の北方を慕っていななく。故郷の忘れがたいことのたとえ。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
胡馬北風

「こ」から始まる四字熟語

こんちべんこう
才能に恵まれない者が発憤し、ひたむきに努力を重ねること。
こうりょういっすい
人の一生は夢や幻のようにはかないことのたとえ。
こしたんたん
虎が獲物をねらって目を見張りじっと見おろすさま。
こうぼうちらん
国が興りまた滅び、世の中が治まり、また乱れること。
こっくせいれい
非常に苦労して、努力し励むこと。
こうこのとおき
都から遠く離れた、いなかのこと。
こっくべんれい
ひたすら努力を重ね、苦労して勉学や仕事に励むこと。
こうふうせいげつ
心が清らかでわだかまりがなく、爽快であること。

胡馬北風のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす