恨紫愁紅(こんししゅうこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「恨紫愁紅」の意味を解説します。

恨紫愁紅
読み方
こんししゅうこう
意味
花の姿の哀れなさま。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
恨紫愁紅

「こ」から始まる四字熟語

こうようがんだん
音信が途絶えることのたとえ。
こうりゅうのしょう
揚子江(長江)の流れの景色が美しいこと。
こけいさんしょう
晋の慧遠法師が,廬山の東林寺で行を積んでいて虎渓を渡るまいと誓ったが,訪ねてきた陸修静・陶淵明を送り,話に夢中になって虎渓を渡ってしまったのに気づき,三人ともに大いに笑ったというもの。
こだいもうそう
現在の自身の地位・財産・能力などを、実際のものより大きく評価して、事実であるかのように思い込むこと。
こうはいそうぼう
大勢の人が続いて絶えることがない。
ごうんじょうく
人間が生きているだけで苦しみが次から次へと湧き上がってくること。
こうてんまさにたつ
「蒼天已死(そうてんやし)」の後に続く部分として、「黄色の天、つまり新しい時代が到来すべきだ」という主張があります。
こうぎせっせい
巧偽は拙誠に如かず。

恨紫愁紅のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす