繋臂之寵(けいひのちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「繋臂之寵」の意味を解説します。

繋臂之寵
読み方
けいひのちょう
意味
君主の特別な寵愛を受けること。
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「け」から始まる四字熟語
繋臂之寵

「け」から始まる四字熟語

げんこうりてい
各字の意味は、「元は発芽」「亨は成長」「利は開花」「貞は結実」。
けんにんしっちょく
何事にも我慢強く堪え忍び、飾り気がなくまっすぐな気性をしているさま。
けいこくたいぎょう
立派な文章、著作をほめていう言葉。
けいうんのずい
めでたい雲のしるしの五色。
けんけんしせい
賢を見ては、ひとしからんことを思う。
けんあんのしちし
後漢の献帝の建安年間、曹操、曹丕、曹植らとともに文壇に重きをなした孔融、陳琳、王粲、徐幹、阮[王禹]、応[王昜]、劉楨の七人の詩人。
けんばのやしない
親に衣食を与えるだけで、敬意をこめて養わないこと。
けいそつたんりょ
結果がどうなるかを考えずに、軽々しく行動や物事を決めること。

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