結跏趺坐(けっかふざ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「結跏趺坐」の意味を解説します。

結跏趺坐
読み方
けっかふざ
意味
仏教における坐法の一。あぐらをかき,左右のももの上に,反対の足を置き,足の裏をあおむけにして組むもの。座禅の正しい姿勢。
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「け」から始まる四字熟語
結跏趺坐

「け」から始まる四字熟語

けんこうりへい
非常に強い兵力のこと。
けんがさご
犬の歯のように食い違いになること。
けんじんのゆう
人にまさる勇気。
けいろうらいほん
岸に打ち寄せる高波の激しさをたとえる。
けいせいさいみん
世をおさめ民をすくう。
けんげきしんしん
気性が人をぞっとさせるほど激しくきびしいさま。
けんけんがくがく
けんけんごうごう(喧喧囂囂)と、かんかんがくがく(侃侃諤諤)とが混同されてできた語で、本来は見出し語には出来ない、間違えて作られた言葉。
けっかのいきおい
堤防を壊した水が一気にあふれ出るように、止めることの難しい、激しい勢いのこと。

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