河魚腹疾(かぎょのふくしつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「河魚腹疾」の意味を解説します。

河魚腹疾
読み方
かぎょのふくしつ
意味
内側から腐敗して、国などが崩壊していくこと。
タグ
「か」から始まる四字熟語
河魚腹疾

「か」から始まる四字熟語

かいだいいんぷ
国内がにぎわい富む。
かいびゃくいらい
天と地が初めてできたときから今まで。
かんこつうか
羽が生えて仙人となること。
かんかそきん
静かに美しく咲いた花と、装飾のない簡素な琴。
かんめいそっちょく
飾りけがなく、簡潔でわかりやすいこと。
かじょうちゅうゆ
火に油を注ぎ、事態をますます悪化させること。
かんみんかくさ
官吏と民間人の間に差や開きがあること。
かんざんじっとく
唐代中期の寒山と拾得の二人の高僧。

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