廓然大公(かくぜんたいこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「廓然大公」の意味を解説します。

廓然大公
読み方
かくぜんたいこう
意味
心が何のわだかまりもなくからっと広く、少しの偏りもないこと。君子が学ぶべき聖人の心をいう語。また、聖人の心を学ぶ者の心構えをいう語。
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「か」から始まる四字熟語
廓然大公

「か」から始まる四字熟語

かんへいのけい
決戦を先延ばしにして、時間をかせぐ戦法。
かいけいたい
世俗を超絶している人の衣服のこと。
かんらくあいじょう
歓楽極まりて哀情多し。
かいもううへき
怪しくて正しくない。
がいこうじれい
相手に好感を抱かせるように、表面を繕っていう言葉。
がむしゃら
後先を考えないで強引に事をなすこと。
かくめいのし
多くの人から信頼される人物。
かっぱつはっち
勢いがあるさま。

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