夏侯妓衣(かこうぎい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「夏侯妓衣」の意味を解説します。

夏侯妓衣
読み方
かこうぎい
意味
すだれの異称。夏侯という人は晩年になって音楽を好み、回りに多くの妓衣(芸者)がいたが、いずれも衣服の装いがなく、客にすだれを隔てて奏楽させたという故事による。
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「か」から始まる四字熟語
夏侯妓衣

「か」から始まる四字熟語

がんじんそうとく
人を軽んじて侮ると自らの徳を失うことになるということ。
がんこうにんじょく・がんくにんじょく
じっと恥辱を堪え忍ぶこと。
かいおうこうおう
野心があると鳥もそれを察して近寄らない。
がんかのしゅ・がんかのたま
黒色の竜のあごの下にある珠。
かんいけいべん
手軽で便利なこと。
かいげんせつりゅう
源(みなもと)を開き流れを節す。
かいえきちっきょ
武士の家禄を没収して士籍から除く刑罰と、表門を閉めさせ一室で謹慎させる刑。
かんかまんぶ
緩やかに歌い縵やかに舞う。

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