夏侯妓衣(かこうぎい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「夏侯妓衣」の意味を解説します。

夏侯妓衣
読み方
かこうぎい
意味
すだれの異称。夏侯という人は晩年になって音楽を好み、回りに多くの妓衣(芸者)がいたが、いずれも衣服の装いがなく、客にすだれを隔てて奏楽させたという故事による。
タグ
「か」から始まる四字熟語
夏侯妓衣

「か」から始まる四字熟語

かちゅうしゅりつ
火中の栗を拾う。
がんいろうそん
飴をなめながら、孫をあやすの意。
がんれんだりつ
(高潔な師に接すると)頑固で欲張りな者も改心して私欲がなくなり、心が清くなり、だらしない臆病者も勇気を奮い起こすこと。
かいだいいんぷ
国内がにぎわい富む。
かんきんこぶ
大喜びする様。
かいてんのじぎょう
世の中の情勢が全て変わるほどの大きな仕事。
かりょうじょうたい
世の中が大いに乱れた様子。
かんぎゅうじゅうとう
蔵書の非常に多いこと。

夏侯妓衣のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす