下陵上替(かりょうじょうたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「下陵上替」の意味を解説します。

下陵上替
読み方
かりょうじょうたい
意味
世の中が大いに乱れた様子。下克上げこくじょうが行われている世をいう。下の者が上をしのいで、上の者が衰える意。
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「か」から始まる四字熟語
下陵上替

「か」から始まる四字熟語

かかとうじょう
炭に火をおこす上手い方法のこと。
かつごうずいき
仏教で、心から喜んで仏道に帰依し、仏を厚く信仰すること。
かくねんむしょう
心が広々として、求めようとする真理がなく、何ものにもとらわれない、ということ。
かしょうひょうか
物事を実際よりも低く見積もったり評価したりすること。
かんてんじう
日照り続きのときに降る、恵みの雨。
かとうきょうそう
同業の企業が市場占有率を拡大しようとして起こる過度の競争状態。
かいびゃくそうまい
国として成り立ったばかりで、文明や秩序などが発達していないこと。
かくていふしょ
鶴の遊ぶみぎわと、かものいるなぎさ。

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