寡二少双(かじしょうそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寡二少双」の意味を解説します。

寡二少双
読み方
かじしょうそう
意味
並ぶ者がいないこと、二人といないこと。天下無双
タグ
「か」から始まる四字熟語
寡二少双

「か」から始まる四字熟語

かんしょのか
夫婦の仲がむつまじいこと。
かていかくれい
かつての繁栄を懐かしみ、今を嘆くさま。
かんかこどく
妻を失った男、夫を失った女、親のない子、子のない老人。
かんたんこえつ
見方によっては、近い関係のものも遠く、また異なったものも同じに見えるということ。
かしょばんきん
異国の地や旅先で受け取る家族からの手紙は万金にも値すること。
かりょうのわかれ
親しい人を送るときの別れがたい気持ちのこと。
かいしゃじんこう
膾(なます)と炙(あぶり肉)は味がよく万人に好まれることから、広く世の人々に知れわたってもてはやされている事。
かいほうやこう
宝をいだいて夜行く。

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