怨憎会苦(おんぞうえく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「怨憎会苦」の意味を解説します。

怨憎会苦
読み方
おんぞうえく
意味
自分が怨んだり憎んだりしている相手とも会わなければならない苦しみのこと。八苦のうちの一つ。誰にも会わなければ恨みも憎みもしない。出会った人がいつか怨憎の相手となることもまた苦。
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「お」から始まる四字熟語
怨憎会苦

「お」から始まる四字熟語

おんちゃくちんもく
穏やかで落ち着いていて、無口なこと。
おんじゅうとんこう
優しく穏やかで、思いやりがあること。
おうせきちょくじん
大きなことを成し遂げるには、小さな犠牲はやむを得ないということ。
おんせいていせい
(せいは環境依存文字で冫靑。
おうさのさい
君主を補佐することができる優れた才能のこと。
おんりょうていしゅく
穏やかで素直で、操を正しく守り、しとやかなこと。
おうきせつもつ
相手に応じて、適切なやり方で教育、指導すること。
おうもくのたみ
人民。

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