冷暖自知(れいだんじち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「冷暖自知」の意味を解説します。

冷暖自知
読み方
れいだんじち
意味
自分のことは他人から教わらなくても自分自身で分かるということ。水の冷暖は飲んだ者が分かるという意味から。
タグ
「れ」から始まる四字熟語
冷暖自知

「れ」から始まる四字熟語

れいがんぼうかん
事の成り行きを、冷ややかに側でただ眺めていること。
れんこうせきぎょく
女性をとても大切に愛でること。
れんべいじしょく
大勢の人が一緒に職を辞すること。
れんさはんのう
ある反応がきっかけで、別の反応を発生させて、次々と反応を引き起こしていく化学反応のこと。
れんじつれんや
毎日毎晩。
れいぶんかよ
よい誉れ。
れいたんむじょう
情愛がなく、同情心のないこと。
れきばろうきん
馬屋につながれた馬と籠に入れられた鳥の意で、拘束されて自由にならない身のたとえ。

冷暖自知のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす