冷暖自知(れいだんじち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「冷暖自知」の意味を解説します。

冷暖自知
読み方
れいだんじち
意味
自分のことは他人から教わらなくても自分自身で分かるということ。水の冷暖は飲んだ者が分かるという意味から。
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「れ」から始まる四字熟語
冷暖自知

「れ」から始まる四字熟語

れいぶんこうよ
世に広がった良い評判。
れいにくいっち
霊魂と肉体とは、同じように大切であるという考え方。
れいきゃくきかん
情熱や興奮など、高揚した状態を沈める為の期間。
れいがんかかん
冷眼もて下瞰す。
れいりしつそ
その人の長所・特技を生かして使うたとえ。
れんべいじしょく
大勢の人が一緒に職を辞すること。
れいせいいちばん
大切な場面で、全力で声を張り上げること。
れいこくむじょう
冷酷で、思いやりの気持ちがないこと。

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