臨池之志(りんちのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「臨池之志」の意味を解説します。

臨池之志
読み方
りんちのこころざし
意味
書への向学心を言う。
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「り」から始まる四字熟語
臨池之志

「り」から始まる四字熟語

りょうこのし・りゅうこのし
竜や虎のすぐれた姿。
りゅうぞうのちから・りょうぞうのちから
賢者や徳の高い僧侶のたとえ。
りんろうまんもく
非常に美しいものが、目の前に溢れていること。
りょうげんのひ
凄まじい勢いがあり、止めることが難しく、ものすごい速さで広がっていく様子のこと。
りんねおうほう
生き物が次の世へと生まれ変わり続けても、それまでの行いの善悪に応じて禍福の報いを受けること。
りゅうぎんこしょう・りょうぎんこしょう
同じ類の者はお互いに気持ちや考えが通じ合うということ。
りんりきょうとう
村里。
りんきおうへん
状況の変化に応じて対処する方法を適切にかえること。

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