養生喪死(ようせいそうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「養生喪死」の意味を解説します。

養生喪死
読み方
ようせいそうし
意味
生きているものをしっかりと養って、死んだものをしっかりと弔うこと。民がこれを十分に果たせるようになることが、王道政治の第一歩とした孟子の思想。
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「よ」から始まる四字熟語
養生喪死

「よ」から始まる四字熟語

ようかんさんじょう
繰り返し別れを惜しむこと。
ようびとき
目的を成し遂げて思いっきり喜ぶこと。
ようせいげきだく
善いことを勧めて、悪いことを無くすこと。
ようひつちんゆう
絵や字の筆つきが落ち着いていて、力がこもっていること。
よくふうく
愛すること。
よごえはっちょう
夜はあたりが静かだから、小声で言っても八丁先まで聞こえる、ということから聞こえやすいことのたとえ。
ようしたんれい
顔立ちや姿かたちが美しいこと。
ようげんわくしゅう
怪しげな言説で世の人々を惑わすこと。

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