有脚陽春(ゆうきゃくようしゅん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「有脚陽春」の意味を解説します。

有脚陽春
読み方
ゆうきゃくようしゅん
意味
足のある陽気の満ちた春という意味から、行く先々で仁徳を施す人のこと。唐の宋璟という人物が行く先々で恩徳を施したことを、人々が称した故事から。
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「ゆ」から始まる四字熟語
有脚陽春

「ゆ」から始まる四字熟語

ゆうせいむし
何かを成し遂げることもなく、ぼんやりと一生を過ごすこと。
ゆうしょうじゃくそつ
強く勇ましい大将の元では、兵卒はそれに感化されて強くなり、弱い者はいない。
ゆいいつむに
世の中に一つだけで他に並ぶものがないもののこと。
ゆうじんよち
余裕をもって物事に取り組むこと。
ゆうだいごうそう
規模が大きくて、立派なこと。
ゆうめいいきょう
幽明、境を異にする。
ゆうぶんさぶ
文武の両道を兼備すること。
ゆうそくこじつ
朝廷や武家の昔から伝わる儀式や制度、風俗や習慣のこと。

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