有脚陽春(ゆうきゃくようしゅん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「有脚陽春」の意味を解説します。

有脚陽春
読み方
ゆうきゃくようしゅん
意味
足のある陽気の満ちた春という意味から、行く先々で仁徳を施す人のこと。唐の宋璟という人物が行く先々で恩徳を施したことを、人々が称した故事から。
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「ゆ」から始まる四字熟語
有脚陽春

「ゆ」から始まる四字熟語

ゆうけんぐんぱい
小者たちが集まり、うわさや悪口などを話して騒ぎ立てること。
ゆうもういかん
他人を模倣する者、また、演技をすること。
ゆいまいちもく
多くのことを喋るより沈黙がまさっているということ。
ゆうきひゃくばい
勇ましい気力が非常に増大すること。
ゆうこのしょう
熊や虎のような、勇猛な大将。
ゆいがどくそん
この世に個として存在する我より尊い存在はないということで、人間の尊厳をあらわしている言葉。
ゆううんきょうりょう
書の筆遣いが素晴らしく、筆跡が生き生きとしている様子。
ゆうめいいきょう
幽明、境を異にする。

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