有脚陽春(ゆうきゃくようしゅん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「有脚陽春」の意味を解説します。

有脚陽春
読み方
ゆうきゃくようしゅん
意味
足のある陽気の満ちた春という意味から、行く先々で仁徳を施す人のこと。唐の宋璟という人物が行く先々で恩徳を施したことを、人々が称した故事から。
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「ゆ」から始まる四字熟語
有脚陽春

「ゆ」から始まる四字熟語

ゆうしんぼつぼつ
雄々しい勇気が、溢れ出してくること。
ゆうげんじっこう
言ったことは必ず実行すること。
ゆうだいごうそう
規模が大きくて、立派なこと。
ゆうゆうかんてき
ゆったりとして、心静かに楽しく過ごすこと。
ゆうきりんりん
失敗や危険を恐れず気力に溢れていて、勇ましい様子。
ゆいてきのあん
ただ自分の心にかなうことに安んじる。
ゆうしゅうのび
物事をやり遂げ、最後に立派な結果を残して終わること。
ゆうそうかっぱつ
勇ましく元気さかんなこと。

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