面折廷諍(めんせつていそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「面折廷諍」の意味を解説します。

面折廷諍
読み方
めんせつていそう
意味
朝廷の君主の面前でおじけづくことなく、面と向かって相手の罪を公然と諫めること。
タグ
「め」から始まる四字熟語
面折廷諍

「め」から始まる四字熟語

めんぼくぜんひ
顔立ちが全く別のものに変わること。
めんしえんしゃ
雪が降って積もっている景色を言い表す言葉。
めいじついったい
評判や名がそのものの実体に合致していること。
めいせいせきじん
名声、藉くこと甚だし。
めいがんふれい
道理がわからず、頑固で思考が鈍いひとのこと。
めいせいかじつ
実体に比べて評判が良すぎること。
めいごいちにょ
仏教では、迷いも悟りも仏になる本性をもつという観点からどちらも同一のものであるということ。
めいしんるこつ
心と骨に刻み込むように、しっかりと刻み込み、決して忘れることがないこと。

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