鞭声粛粛(べんせいしゅくしゅく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鞭声粛粛」の意味を解説します。

鞭声粛粛
読み方
べんせいしゅくしゅく
意味
相手に気づかれないように、静かに馬に鞭打つさま。頼山陽が川中島の戦いを詩った「鞭声粛粛よる河を渡る」が有名。
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「へ」から始まる四字熟語
鞭声粛粛

「へ」から始まる四字熟語

へんぺきへいこ
道理に暗く、考えが偏っていて、考えや態度を変えないこと。
へんりきょうせい
方が利益を受けるが,他方は利益も害も受けないような共生。
へいだんぞくわ
日常の会話にふつうに現われるような、ふつうの言葉。
へんしせきく
わずかな言葉。
べんかきゅうへき
優れた才能や、すばらしい業績が世間一般には認められず、嘆き悲しむこと。
へいちのふうは
穏やかな所に、しいて波風を起こす。
へんちかいか
色々なよい出来事が、様々な場所で次々に起こること。
へいばこうそう
戦乱であわただしいさま。

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