風霜之任(ふうそうのにん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「風霜之任」の意味を解説します。

風霜之任
読み方
ふうそうのにん
意味
激しくて厳しい文章に込められている心意気のこと。風の勢いの強さと霜の厳しい寒さという意味から。
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「ふ」から始まる四字熟語
風霜之任

「ふ」から始まる四字熟語

ぶんごうしゅうさん
分かれたり合わさったり集まったり散ったりすること。
ふはいだらく
健全な精神がゆるみ乱れて、品行が悪くなること。
ぶんじんぼっかく
詩文や書画などの優雅で趣のある芸術を創作する人のこと。
ふようふくすい
「芙蓉水を覆い、秋蘭は涯(きし)を被(おお)う」芙蓉は蓮の花。
ぶぼうのふく
考えてもいなかった幸運が突然訪れること。
ふんじょうたたん
ごたごた乱れてまとまりがつかないこと。
ぶんぶいっと
学問も武道も詰まるところは同じということ。
ふくこうざいそく
常に自身の身のまわりの注意を怠らず、慎みのある言動をするべきだということ。

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