桃林処士(とうりんのしょし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「桃林処士」の意味を解説します。

桃林処士
読み方
とうりんのしょし
意味
牛の別名。桃林は砦の名前。周の武王が殷を討ち、平和を迎えて牛を放った所。
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「と」から始まる四字熟語
桃林処士

「と」から始まる四字熟語

とうりせいけい
桃や李の木の下には、花の美しさにひかれて人が集まってくるために、おのずとそこへ至る小道ができてしまうという意。
どんぎゅうのき
牛をまるのみするぐらい気持ちの大きいこと。
とくえいぞうけい
形跡を隠すこと。
とっこかまくび
議論好きの歌人のこと。
とうどうしかつ
頭は髪の毛が抜け、歯はあちこちが抜ける。
とうしまんまん
闘争心の旺盛なこと。
どうどうのじん
わずかな乱れもなく整然と隊列を組んでいる陣容のこと。
とうほんせいそう
仕事や用事のため、東へ西へとあちこち忙しく走り回ること。

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