桃林処士(とうりんのしょし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「桃林処士」の意味を解説します。

桃林処士
読み方
とうりんのしょし
意味
牛の別名。桃林は砦の名前。周の武王が殷を討ち、平和を迎えて牛を放った所。
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「と」から始まる四字熟語
桃林処士

「と」から始まる四字熟語

とうきせいぼう
あちこちを見回して、落ち着きのない様子。
どくしょしょうゆう
書物を読んで、昔の賢人を友人とすること。
どうぼうかしょく
(花は華とも)婚の夜のこと。
とうかいひょうしゃく
疑問や問題が、氷が解けてなくなるように解決すること。
どうぎゅうのこく
(そっは環境依存文字で牛偏に告。
どくしょぼうよう
羊の放牧中、本を読んでいて番を怠けたため、羊に逃げられてしまった意。
どうきほうしゅ
道理を基準に物事をはかり、自ら法を守ること。
とうりょうのざい
国家を支える重任に耐える人材。

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