斉紫敗素(せいしはいそ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「斉紫敗素」の意味を解説します。

斉紫敗素
読み方
せいしはいそ
意味
知者が事を行えば災いを福に変じ、失敗を成功に転じることのたとえ。斉の国でもてはやされた紫色の絹も、もとは粗末な古い白絹を染め直したものであるの意から。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
斉紫敗素

「せ」から始まる四字熟語

せんざいのにん
千年も続く平和をたもつ任務。
せいしんせいい
うそいつわりなく、真心をもって事に当たること。
ぜんぷくこうかい
前車の覆轍は後車の戒め、の略。
ぜんここうろう
前門の虎、後門の狼の略。
ぜんじんみとう
今までだれも足を踏み入れていないこと。
せきすんのこう
少しの手柄。
せんぞでんらい
先祖から代々伝わっていること。
せんぼうしっと
うらやんでねたむこと。

斉紫敗素のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす