雪魄氷姿(せっぱくひょうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雪魄氷姿」の意味を解説します。

雪魄氷姿
読み方
せっぱくひょうし
意味
雪のように清らかな魂魄と氷のような姿。梅の形容。冰姿とも書く。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
雪魄氷姿

「せ」から始まる四字熟語

せんりょ(の)いっとく
愚かな者でも、多くの考えの中には一つぐらいよい考えがあるということ。
せつなしゅぎ
人生はその場その場がよければそれでいいという考え。
ぜんとようよう
今後の人生が大きく開けていて、希望に満ちあふれているさま。
せんしんいちい
他に心を動かされず、ひたすら一つのことに心を集中すること。
せきしんてっちょう
石のような心と鉄のような腸。
せんじょうのいえ
兵車千両を出すことのできるほど領地を持っている大諸侯の家老の家。
せいしにくこつ
窮地にあるときに助けてくれた人の大恩のこと。
せきすんのへい
ごくわずかな権力。

雪魄氷姿のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす