雪魄氷姿(せっぱくひょうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雪魄氷姿」の意味を解説します。

雪魄氷姿
読み方
せっぱくひょうし
意味
雪のように清らかな魂魄と氷のような姿。梅の形容。冰姿とも書く。
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「せ」から始まる四字熟語
雪魄氷姿

「せ」から始まる四字熟語

せいちくきょうちゅう
竹の絵を描こうとするとき、まず完全な竹の形を思い浮かべたのちに筆をおろす意から、あらかじめ心に決めた計画をもつ。
せいどくようこう
聖人が作った素晴らしい本を読んでも、行動すると普通の人と変わらないこと。
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心が清くて私欲がなく、後ろ暗いことのまったくないさま。
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