阡陌交通(せんぱくこうつう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「阡陌交通」の意味を解説します。

阡陌交通
読み方
せんぱくこうつう
意味
田のあぜ道が四方に通じていること。あぜ道が縦横に通っていること。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
阡陌交通

「せ」から始まる四字熟語

せっけんりっこう
むだ遣いをやめて費用を減らすことに努め励むこと。
せきあくのよおう
悪事を重ねた報いが子孫にまで及ぶこと。
せいふうくう
寒く長い厳しい冬の雨風。
せきくはいぎょう
大盗賊の盗跖に飼われている犬が聖人の尭帝に吠えかかるという意から、自分の仕えている主人が善人か悪人かを問わず、忠義を尽くすということ。
せんしゃばんせん
決して一つひとつをないがしろにしないこと。
せんこばんかん
何度も何度も大声で呼びかけること。
せきうちんせん
羽のように軽いものも、たくさん積めば重くなって船を沈めるようになる意から、小事も積もり積もれば大事になることのたとえ。
せんこうこうこう
命令を発布する前後には、丁寧に万民に説明すること。

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