阡陌交通(せんぱくこうつう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「阡陌交通」の意味を解説します。

阡陌交通
読み方
せんぱくこうつう
意味
田のあぜ道が四方に通じていること。あぜ道が縦横に通っていること。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
阡陌交通

「せ」から始まる四字熟語

ぜつるいりりん
仲間の人々よりも、ずば抜けてすぐれていること。
せんちんおんきん
夏は枕元で扇であおぎ、冬は自分で布団を温めてから親を寝かせるの意。
ぜいしきしん
母と子の気持ちが通じ合うこと。
せきすんのこう
少しの手柄。
せんぐんばんば
非常に大きな軍隊。
せいにざしててんをみる
井戸の底に坐って天を眺めても、広い天地のほんの一角しか見えぬように、見識や世界観の狭い人のことを言う。
せっしふしん
非常に悔しがる様。
せんり(の)けつげん
遠方にいる友人と約束した言葉。

阡陌交通のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす