阡陌交通(せんぱくこうつう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「阡陌交通」の意味を解説します。

阡陌交通
読み方
せんぱくこうつう
意味
田のあぜ道が四方に通じていること。あぜ道が縦横に通っていること。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
阡陌交通

「せ」から始まる四字熟語

せんしんばんく
さまざまな苦労や困難をしていくこと。
せんけつりんり
真っ赤な血が滴り落ちるさま。
せいせんばんせん
青銅の銭は質がよいので、一万回選び取っても、他の粗悪な銭と取り間違えたりしないこと。
せんせいこうげき
相手が攻撃を仕掛ける前に攻撃すること。
せいこうしゅくきん
性質や行為が善良で片寄っていないさま。
ぜっせいどくりつ
この世で並ぶものがないほど独りすぐれている意で、美人やすぐれた人についての形容。
ぜんとりょうえん
目的達成までの道のりや時間が、まだ長く残っているさま。
ぜっこうきり
巧みに作られた機械や道具など便利なものを捨てて、自然の生活に戻ること。

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