敲氷求火(こうひょうきゅうか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「敲氷求火」の意味を解説します。

敲氷求火
読み方
こうひょうきゅうか
意味
氷を敲き火を求む。方法を誤ったり見当違いのことをしても目的は達せられないたとえ。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
敲氷求火

「こ」から始まる四字熟語

こうようじし
水の広く深いように、学識文才が深く広く、応用の自在なこと。
こくいのさいしょう
僧侶の身分で天下の政治に参画する人のたとえ。
こうせいふき
長い期間、相手を服従させることができないこと。
こうがんじくじ
あつかましく恥知らずなものでさえ、自らを恥じ入り、きまりの悪い思いをすること。
こぼくりょうぎん・こぼくりゅうぎん
すべてを投げ捨ててこそ、初めて真の生命、すなわち解脱げだつの境地が得られることのたとえ。
ごんぐじょうど
心から喜んで浄土に往生することを願い求めること。
こうちゅうひつばつ
言葉と文章で激しく批判、攻撃すること。
ここうのし
落ちぶれた士。

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