黄茅白葦(こうぼうはくい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「黄茅白葦」の意味を解説します。

黄茅白葦
読み方
こうぼうはくい
意味
荒れ果てて、やせた土地のたとえ。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
黄茅白葦

「こ」から始まる四字熟語

こっくんがんこう
君主には、臣下の少しの過ちなど大目にみる度量が必要であるということ。
こぐんくとう
狐朋狗党ともいう。
こうさいりくり
きらびやかな光がまともに見られないほど美しく輝く様子。
ごぶごぶ
相互に優劣や可否のないこと。
こつにくそうしょく
骨肉相食む。
こうようじし
水の広く深いように、学識文才が深く広く、応用の自在なこと。
こうげんらんとく
うまく取り繕った言葉は、人を惑わし徳の妨げになるということ。
こうはつはは
白髪が黄色みをおびるまでに年を重ねた老人、転じて、知識や経験の深い老人。

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