黄茅白葦(こうぼうはくい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「黄茅白葦」の意味を解説します。

黄茅白葦
読み方
こうぼうはくい
意味
荒れ果てて、やせた土地のたとえ。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
黄茅白葦

「こ」から始まる四字熟語

こんししゅうこう
花の姿の哀れなさま。
こういふんじん
香りの囲いとおしろいの陣列、たくさんの美人に囲まれるたとえ。
ここんどっぽ
昔から今に至るまでで比べるものがないほどすぐれていること。
こうとさんくつ
身を守るのに用心深いこと。
ごうんじょうく
人間が生きているだけで苦しみが次から次へと湧き上がってくること。
こんきんはくぎょく
人の素質のすぐれていて飾り気のないたとえ。
こつにくそうしょく
骨肉相食む。
ごようはんた
仕事で忙しいこと。

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