胡孫入袋(こそんにゅうたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「胡孫入袋」の意味を解説します。

胡孫入袋
読み方
こそんにゅうたい
意味
重要な役職について自由がきかなくなることのたとえ。在野の人が官職について自由が奪われることのたとえ。また、一般に自由に物事ができないことのたとえ。胡孫は猿のことで、袋に入れられて身動きが取れ
タグ
「こ」から始まる四字熟語
胡孫入袋

「こ」から始まる四字熟語

こうじょりょうぞく
公けの秩序と善良の風俗。
こくおうちらい
往を告げて来を知る。
こえついっか
中国全土が統一されること。
ごうりせんり
毫釐の差は千里の謬りの略。
こんらいこおう
いにしえから今に至るまで。
こうちゅうひつばつ
言葉と文章で激しく批判、攻撃すること。
こうさいりくり
きらびやかな光がまともに見られないほど美しく輝く様子。
こうがいふんげき
激しく憤り嘆くこと。

胡孫入袋のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす