胡孫入袋(こそんにゅうたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「胡孫入袋」の意味を解説します。

胡孫入袋
読み方
こそんにゅうたい
意味
重要な役職について自由がきかなくなることのたとえ。在野の人が官職について自由が奪われることのたとえ。また、一般に自由に物事ができないことのたとえ。胡孫は猿のことで、袋に入れられて身動きが取れ
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「こ」から始まる四字熟語
胡孫入袋

「こ」から始まる四字熟語

こうがんむち
厚かましく、恥知らずなさま。
こうしかっぽ
目を上に向け、大またで歩く。
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すぐれて巧みな音楽、絶妙な演奏のたとえ。
こくしょくてんこう
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不適当な自分の言論を訂正すること。
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こくしむそう
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