こうざんりゅうすい
すぐれて巧みな音楽、絶妙な演奏のたとえ。
こきょりょうばん
竜や、とらのように抜きんでた能力をもった者がある地域にとどまって、そこでその能力を存分に発揮すること。
ごうんじょうく
人間が生きているだけで苦しみが次から次へと湧き上がってくること。
こいちみょうさん
一を挙げれば三を悟るということから、理解力がすぐれていること。
こていかんねん
心の中にこり固まっていて,他人の意見や周りの状況によって変化せず,行動を規定するような観念。
こくふうはくう
激しい風が吹き荒れ、強い雨が降ること。
こうぶがったい
江戸幕府の末期、朝廷と幕府の和合を図って国政に当たろうとした一派の議論。