帰家穏座(きかおんざ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「帰家穏座」の意味を解説します。

帰家穏座
読み方
きかおんざ
意味
長らく放浪していた者が、故郷の自分の家に帰って身も心も落ち着く。転じて仏教では、人間が本来自分に備わっている仏性に立ち帰って安住すること。
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「き」から始まる四字熟語
帰家穏座

「き」から始まる四字熟語

ぎぜんきつりつ
人並みはずれてすぐれている人のこと。
きょだつじょうたい
心身が衰え、気力が抜けて何も出来ないさま。
きゅうりのげん
世間でよくいわれる言葉。
きんせいぎょくしん
才知や人徳が調和して、よく備わっているたとえ。
きんぎょくのよ
太平の世。
きじんてんゆう
必要のない心配をすること。
きょくひつぶぶん
いたずらに言辞をもてあそび、事実を曲げて書くこと。
きっちゅうのたのしみ・きっちゅうのらく
将棋や囲碁をする楽しみのこと。

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