窮愁著書(きゅうしゅうちょしょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「窮愁著書」の意味を解説します。

窮愁著書
読み方
きゅうしゅうちょしょ
意味
志を得ず苦境に悩んでいる賢人が、書を著してその志を吐露すること。
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「き」から始まる四字熟語
窮愁著書

「き」から始まる四字熟語

きょうはいぼうれい
道理に反するほどに狂おしく、乱暴であること。
ぎょくせきどうき
宝玉と石ころを同じ箱に詰める意で、賢者も愚か者も同じように扱うこと。
ぎょくせきどうさい
善悪・賢愚の区別なくすべて滅び、なくなるたとえ。
きんじょうてんか
善美なものの上に、さらに善美なものを加えること。
きんちょうかんわ
ひきしまった心が緩むこと。
きょうきんしゅうれい
考え方や心構えが正しく立派なさま。
きゅうじんいっき
仕事が完成する寸前の最後の努力の大切さをいう。
きょくがいちゅうりつ
戦争をしている国のどちらの見方にもならず、援助もしないこと。

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