窮愁著書(きゅうしゅうちょしょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「窮愁著書」の意味を解説します。

窮愁著書
読み方
きゅうしゅうちょしょ
意味
志を得ず苦境に悩んでいる賢人が、書を著してその志を吐露すること。
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「き」から始まる四字熟語
窮愁著書

「き」から始まる四字熟語

ぎょうてんふき
仰いで天に愧ず。
きんしょうじざい
自分の思うとおりに人を扱うこと。
きんらんのちぎり
金のように堅く、蘭のように芳しい友誼のこと。
きんぴょうだっき
科挙(上級官僚登用試験)に主席で合格した者。
きょうかすいげつ
長く続かずに消えてしまいやすい幻のたとえ。
きんこんいちばん
褌を緊めて一番せよ。
きょうこうけいはく
手紙の末尾に用いる語。
きょうしょうのじゅ
長命・長寿の意味。

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