九鼎大呂(きゅうていたいりょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「九鼎大呂」の意味を解説します。

九鼎大呂
読み方
きゅうていたいりょ
意味
貴重な物や重要な地位や名声などのたとえ。軽重を問われた鼎や鐘。
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「き」から始まる四字熟語
九鼎大呂

「き」から始まる四字熟語

きさくじゅうおう
人の意表をついた奇抜なはかりごとを、思いのままに行うこと。
きんしょうしんび
きわめて慎重なさま。
きじせんもく
耳を貴び目を賤しむ。
きゅうこうきんり
功を急いで目前の利益を求める。
ぎょうふうしゅんう
為政者の仁徳が、国の隅々に風や雨のように行き届いて、よい政治が行われ、人々が平和な生活を楽しむさま。
きんぎょくりょうげん
金や宝玉のように貴重な言葉。
きくじゅんじょう
物事や行為の標準・基準になるもののこと。
ぎうんさいむ
周囲の人々の疑惑や嫉妬が、雲や霧がかかっているかのように晴れないこと。

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