きょくてんせきち
頭が天に触れるのを恐れて背をかがめて歩き、地が落ちくぼむのを恐れて抜き足で歩く意。
きょむひょうびょう
あるがままに果てもなく広がる風景の形容。
きけいたたん
悪知恵がよく働き、人をだます計略をたくさんもっていること。
きょせいてんたん
心静かでわだかまりがなく、さっぱりしているさま。
きょうおうかちょく
曲がったものを直そうとして力を入れすぎ、反対方向にまげてしまうという意。
きゅうこうじっせん
自らの意思で実際に行動、実行してみること。
きしかいせい
どうすることもできないような危機的状況を一気に好転させること。