葛屨履霜(かっくりそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「葛屨履霜」の意味を解説します。

葛屨履霜
読み方
かっくりそう
意味
(くは環境依存文字で尸に髏の骨をぎょうにんべんに換えたもの。)物惜しみのはなはだしいこと。クズのつるで編んだ夏用のくつを霜を履むまではいていることから。
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「か」から始まる四字熟語
葛屨履霜

「か」から始まる四字熟語

かつさつじざい
他人を自分の好きなように使うこと。
かくこていしん
古い習慣や制度などを新しいものに改正すること。
かんへいのけい
決戦を先延ばしにして、時間をかせぐ戦法。
がりょうほうすう
才能はあるのに、機会に恵まれず実力を発揮できないもの、また、世に隠れたまだ世に出ていない英雄、賢者のたとえ。
かくかくのな
素晴らしい評判。
かじしょうそう
並ぶ者がいないこと、二人といないこと。
かしんれいげつ
めでたい月日のこと。
かくじゅせんざい
長く生きること。

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