葛屨履霜(かっくりそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「葛屨履霜」の意味を解説します。

葛屨履霜
読み方
かっくりそう
意味
(くは環境依存文字で尸に髏の骨をぎょうにんべんに換えたもの。)物惜しみのはなはだしいこと。クズのつるで編んだ夏用のくつを霜を履むまではいていることから。
タグ
「か」から始まる四字熟語
葛屨履霜

「か」から始まる四字熟語

がじんのしんち
俗世間から遠く離れた風流な人が持つ深い趣のこと。
かんじんたいど
心が広くて情け深く、度量の大きいこと。
かっこふばつ
意志がしっかりとしているため、何があっても動揺したり、平静さを失ったりしないこと。
かとしへき
きわめて貧しいことのたとえ。
かっかはよう
思い通りにいかなくて、はがゆくもどかしいこと。
かいししんろう
蜃気楼のこと。
かくがんかんか
岸を隔てて火を観る。
かけいやち
古いものを嫌い遠ざけて、珍しく新しいものを好むたとえ。

葛屨履霜のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす