葛屨履霜(かっくりそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「葛屨履霜」の意味を解説します。

葛屨履霜
読み方
かっくりそう
意味
(くは環境依存文字で尸に髏の骨をぎょうにんべんに換えたもの。)物惜しみのはなはだしいこと。クズのつるで編んだ夏用のくつを霜を履むまではいていることから。
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「か」から始まる四字熟語
葛屨履霜

「か」から始まる四字熟語

がだてんそく
無用で不必要なものをつけ足すこと。
がこるいく
画才のないものが、虎の絵を描こうとしても犬のようになってしまうという意。
がりしよく
自分だけの個人的利益を得ようとする欲求のこと。
かんしょうばくや
春秋戦国時代の名剣、もしくはその剣の製作者である夫婦の名。
がんこいってつ
自分の意見や考えなどを強情に押し通すこと。
かんじんかんわ
これという用のない閑人(ひまじん)の無駄話。
かいかくてんがい
二つの地がきわめて離れていることのたとえ。
がぞくせっちゅう
風雅なものと卑俗なものを交ぜ用いること。

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