かじょうちゅうゆ
火に油を注ぎ、事態をますます悪化させること。
かんみんかくさ
官吏と民間人の間に差や開きがあること。
かくだいかいしゃく
言葉や文章の意味を、自分に都合のいいように広げて解釈すること。
がんれんだりつ
(高潔な師に接すると)頑固で欲張りな者も改心して私欲がなくなり、心が清くなり、だらしない臆病者も勇気を奮い起こすこと。
がまんごうきょう
分の考えを押し通し他に従わず、意地を張るさま。
かいぜんばんり
天子が地方政治の実情をよく知っていて、臣下は天子を欺くことができないたとえ。
かふくきゅうぼく
(ぼくは環境依存文字で糸偏に墨の旧字体。