偏旁冠脚(へんぼうかんきゃく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「偏旁冠脚」の意味を解説します。

偏旁冠脚
読み方
へんぼうかんきゃく
意味
漢字を構成する部分の名称。左にある部分が「偏へん」、右にある部分が「旁つくり」、上にある部分が「冠かんむり」、下にある部分が「脚あし」。このほかには「垂たれ」「構かまえ」「繞にょう」などの構成部分があるが、これらの総称としても用いる。
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「へ」から始まる四字熟語
偏旁冠脚

「へ」から始まる四字熟語

へいはきょうき
武器は、しょせん人を殺す凶器であり、戦争は最後の手段であるということ。
へいわこくふく
戦争が終わって再び平和な世の中になること。
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法律や制度を新しくして国力を上げること。
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武力を用いて開かれる諸侯の会合のこと。
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突然の激しい雷鳴や稲妻の意。

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