百里之才(ひゃくりのさい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「百里之才」の意味を解説します。

百里之才
読み方
ひゃくりのさい
意味
一県を治める程度の才能。大きな才能がないという。
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「ひ」から始まる四字熟語
百里之才

「ひ」から始まる四字熟語

ひゃっきょひゃくしょう
どんなことも、やればやっただけうまくいくこと。
ひゃっきやぎょう・ひゃっきやこう
悪人どもが時を得て、勝手に振る舞うこと。
ひりゅうじょううん・ひりょうじょううん
英雄が時に乗じて、勢いを得ること。
ひようしょうし
葉を保護しておきながら、枝のほうを傷つけてしまうこと。
ひはつえいかん
非常に急いでいること。
ひのしたかいさん
武芸・相撲などで、天下無敵の者。
ひょうしょうがかい
氷がとけてなくなるように、まるで跡形なく消え去ること。
ひかつかいぎょく
うわべは粗末だが、内にはすぐれた徳を備えているたとえ。

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