二十四史(にじゅうしし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「二十四史」の意味を解説します。

二十四史
読み方
にじゅうしし
意味
中国の正史の総称。史記・漢書・後漢書(三史)・三国志(四史)・晉書・宋書・南斉書・梁書・陳書・後魏書・北斉書・周書・隋書・南史・北史・唐書・五代史(十七史)・遼史・金史・宋史・元史(二十一史)・明史(二十二史)・旧唐書・旧五代史(二十四史)。新元史を加えて二十五史という。
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「に」から始まる四字熟語
二十四史

「に」から始まる四字熟語

にくじきさいたい
僧侶が肉を食べ、妻をめとること。
にんどさくろう
物の価値を理解できないこと。
にんしきぶそく
ある物事について、正しい判断を下すための知識・理解などに欠けること。
にんのいちじ
何かをやり遂げるために、最も大切なことは耐え忍ぶことであるということ。
にょぜがもん
仏教で、経文の冒頭に置かれる言葉。
にそくさんもん
数が多くても値段が非常に安いこと。
にょいじざい
自分の思いのままになること。
にゅうばくのひん
軍の幕僚や極めて親しい客人のこと。

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