如臨深渕(しんえんにのぞむがごとし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「如臨深渕」の意味を解説します。

如臨深渕
読み方
しんえんにのぞむがごとし
意味
深い淵をのぞきこむ時のように、また薄い氷の上を歩く時のように、こわごわと慎重に行動すること。
タグ
「し」から始まる四字熟語
如臨深渕

「し」から始まる四字熟語

しょうみきげん
おいしく食べられることを保証する期限。
しゃしいんび
身分以上のおごり。
じっしつきゅうくう
災害や戦乱、暴政などで住民がいなくなり、十軒に九軒が空き家になって村が閑散としている様子。
しゃかいほうし
社会の利益や福祉のために、無報酬で労力・金品などを提供する行為。
しゅうしょうろうばい
大いにあわてふためくこと。
しんこういらん
あわてて心が乱れ、何がなんだか分からなくなってしまう状態。
じょうびふかい
日ごろから気を緩めることなく準備を整えておくこと。
しんしさくらく
いろいろと、ふぞろいの物が入り混じっているさま。

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