如臨深渕(しんえんにのぞむがごとし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「如臨深渕」の意味を解説します。

如臨深渕
読み方
しんえんにのぞむがごとし
意味
深い淵をのぞきこむ時のように、また薄い氷の上を歩く時のように、こわごわと慎重に行動すること。
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「し」から始まる四字熟語
如臨深渕

「し」から始まる四字熟語

じんしりゅうめい
人はこの世に生まれて立派な仕事をし,死んだ後には名を永久にとどめる。
しんてんがいち
天をふるわせ、地をおどろかす。
しょうかてんこう
空一面に輝く日の光が水面にも映り輝き、空と水とが一つになって、光が満ちあふれたさま。
じょちょうばつびょう
手助けをして、かえって害を与えること。
じんせきみとう
人がまだ一度も入ったり通ったりしたことがないこと。
じかやくろう
自家薬籠中の物の略。
しょじょだっと
兵法で、初めはおとなしく弱々しくふるまい敵を油断させ、のちには兎のような素早い勢いで動いて的に防御する隙を与えないこと。
しせいせんし
明代に贈られた孔子の尊号。

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