金輪奈落(こんりんならく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「金輪奈落」の意味を解説します。

金輪奈落
読み方
こんりんならく
意味
物事の極限、きわまるところ。また、どこまでも、とことん。また絶対に、断じての意。金輪際に同じ。
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「こ」から始まる四字熟語
金輪奈落

「こ」から始まる四字熟語

こうかほうぎん
あたりかまわず大きな声で詩歌などを歌うこと。
こうはいそうぼう
大勢の人が続いて絶えることがない。
ごうきかだん
意志がしっかりとしていて、思い切って事を行うさま。
こうぼういっせん
事態が急激に瞬間的に変化すること。
ごどういちよう
小さな現象から、事の大勢や本質を察知すること。
ごうほうらいらく
気持ちがおおらかで、小さなことにこだわらないこと。
こくしちょうだい
おはぐろをした歯と、入れ墨をした額。
こうしゃしば
高位高官にある人の乗り物。

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