渇仰随喜(かつごうずいき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「渇仰随喜」の意味を解説します。

渇仰随喜
読み方
かつごうずいき
意味
仏教で、心から喜んで仏道に帰依し、仏を厚く信仰すること。また、他人の姿や行動に好意を寄せ、心からあこがれ慕うこと。
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「か」から始まる四字熟語
渇仰随喜

「か」から始まる四字熟語

かいがいきだん
だれも行ったことのない外国の話は何とでも言えるし自慢もできる。
かったつたいど
気持ちがカラっとしていて、度量が広く物事にあれこれと拘らないこと。
かくぜんたいこう
心が何のわだかまりもなくからっと広く、少しの偏りもないこと。
かくねんむしょう
心が広々として、求めようとする真理がなく、何ものにもとらわれない、ということ。
かんばのこう
戦功。
かいごんげんじつ
方便を開除して真実を顕示する意。
かんさんしんく
人の味覚のこと。
がいしゅういっしょく
鎧の袖でちょっと触れる程度のわずかな力で、たやすく相手を打ち負かすこと。

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