イチローの名言一覧|世界の偉人たちの名言・格言~成功者の言葉

イチロー|43件。

イチロー

少しずつ前に進んでいるという感覚は、人間としてすごく大事。

イチロー

打てない時期にこそ、勇気を持ってなるべくバットから離れるべきです。勇気を持ってバットから離れないと、もっと怖くなるときがあります。そういう時期にどうやって気分転換をするかは、すごく大事なことです。

イチロー

特別なことをするために特別なことをするのではない、特別なことをするために普段どおりの当たり前のことをする。

イチロー

自分が全く予想しない球が来たときにどう対応するか。それが大事です。試合では打ちたい球は来ない。好きな球を待っていたのでは終わってしまいます。

イチロー

結果が出ないとき、どういう自分でいられるか。決してあきらめない姿勢が、何かを生み出すきっかけをつくる。

イチロー

今自分がやっていることが好きであるかどうか。それさえあれば自分を磨こうとするし、常に前に進もうとする自分がいるはず。

イチロー

人に勝つという価値観では野球をやっていない。

イチロー

第三者の評価を意識した生き方はしたくない。自分が納得した生き方をしたい。

イチロー

実戦でないとできないことがあります。一瞬の判断は、練習では養われません。

イチロー

重圧がかかる選手であることは誇りに思う。

イチロー

妥協は沢山してきた。自分に負けたこともいっぱいあります。ただ、野球に関してはそれがない。

イチロー

壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから、壁がある時はチャンスだと思っている。

イチロー(本名:鈴木 一朗〈すずき いちろう〉、1973年10月22日 - )は、愛知県西春日井郡豊山町出身のプロ野球選手(外野手)。他表現では「Ichiro」「Ichiro Suzuki」「イチロー・スズキ」など。マイアミ・マーリンズ所属。血液型はB型。 NPB・MLBの双方で多数の記録を保持している。MLBのシーズン最多安打記録や10年連続200安打などの記録がある。 夫人は元TBSアナウンサーの福島弓子。義姉はアナウンサーの福島敦子。代理人は長年トニー・アタナシオが務め、現在はジョン・ボッグス。 日本での愛称は「イチ」「天才バッター」。アメリカ合衆国での愛称は「魔法使い(Wizard)」「安打製造機(Hit Machine/Hitting Machine)」など。 プロ入り前 1973年10月22日生まれ。この日は阪神甲子園球場で巨人が阪神を破りV9を達成した日だった。 二人兄弟の次男だが祖父「銀一」の名前から「一」の文字を受け継ぎ一朗と命名。祖父の孫には全て「一」の漢字が名前に付けられている。

『ICHIRO MONDOW』より : 『ICHIRO MONDOW 〜Two Chairs〜』(イチロー・モンドウ トゥーチェアーズ)は、讀賣テレビ放送(関西ローカル)で2006年4月1日から2007年3月31日まで、1年間限定で毎週土曜日原則22:54〜23:00(JST、本編は90秒間)に放送されたミニトーク番組である。 同番組は、シアトル・マリナーズのイチロー選手が初めてMCを務める番組で、毎回各界の著名人を迎えて、あるキーワードを基にイチローとゲストが連想トークを繰り広げるというもので、イチローの大リーガーとは違った素の一面を見せるとともに、ゲストとの交遊録を満載に展開するというものである。ただし、収録はスケジュールの都合上、第38回放送予定分までが収録済である。 イチロー自身もCM出演しているNTT西日本が、スポンサーについていたため、同社のブロードバンドサイトであるフレッツ・スクウェアの「イチローBBonフレッツ」でも配信されていた。