こち亀の名言一覧|世界の偉人たちの名言・格言~成功者の言葉

こち亀|78件。

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

イザという時?俺は一年中イザという時だよ!

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

女はひとつの事しか頭に入らん!苦労するな

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

ギャンブルのどこが悪い!
入試 就職 結婚 みんなギャンブルみたいなもんだろ!
人生すべて博打だぞ!

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

自立しろ てめーら!

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

私若者を見ると腹立って腹立って!特にギャル!
ああいうバカ女は横つらぶっとばして
ブスの3乗にしやてりたいくらいで・・・

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

大切なのは
女は女らしくかわいくあれ!
男は男らしく一度決めたらやりとげる!
これがオレのポリシーだ!

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

卑怯、ずるいは敗者の戯言!

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

結局ロシアンルーレットであそんでいて即死してしまったが・・・
実に面白い野郎だった アハハハ

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

人生投げ出した時点でお前の負けだ

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

このわしに何を相談しようというのだ!?

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

子供が時間など気にするんじゃない!
徹底的に遊べ!

両津 勘吉 - りょうつ かんきち

死んじゃったらゲームができなくなるんだぞ 悲しいぞ!

『こちら葛飾区亀有公園前派出所』より : 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(こちらかつしかくかめありこうえんまえはしゅつじょ)は、秋本治による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)において1976年42号より現在まで連載中。『週刊少年ジャンプ』の最長連載作品である。通称「こち亀(こちかめ)」。 亀有公園前派出所に勤務する警察官両津勘吉(りょうつ かんきち)を主人公とし、その同僚や周辺の人物が繰り広げるギャグ漫画。劇画に近い比較的リアルな絵柄を用いたギャグ漫画としては先駆的な作品である。 1976年(昭和51年)6月22日発売の集英社『週刊少年ジャンプ』29号に、月例ヤングジャンプ賞入選作品(4月期)の読み切りとして掲載され、同年9月21日発売の同誌42号から連載を開始。2006年に連載30周年を迎え、『週刊少年ジャンプ』誌上で「こち亀30周年企画」が行われた。その後も2007年には連載通算1,500回、2009年には1,600回、2011年には1,700回、2013年には1,800回を突破した。

「こち亀30周年企画」は、秋本治の漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(こち亀)の連載30周年を記念して『週刊少年ジャンプ』で2006年42号と45号にて行われた、誌上イベント。
: 「ジャンプ」に掲載された全ての漫画に『こち亀』の主人公である両津勘吉が何らかの形で登場した。
: 42号に対するアンサー企画として、42号掲載の漫画から合計83の登場人物・アイテムが『こち亀』に登場した。
: 第2部は「42号掲載の漫画」が条件だったため、42号で連載が終了した『みえるひと』の登場人物が45号にも登場しており、43号から連載開始された『P2! - let”s Play Pingpong! -』の登場人物は登場しなかった。
誌面の掲載作品のうち数作品に渡って特定のキャラクターを何らかの形で登場させ、読者に捜索させるという試みは、1990年代前半の『なかよし』にて行われた「美少女戦士セーラームーン」および登場キャラクター「ルナ」を題材にした誌上企画「ルナを探せ!」、『週刊少年サンデー』2000年40号および 久米田康治「かってに改蔵」第113話の誌上企画「地丹を探せ!」、同誌2007年2・3合併号誌上企画・青山剛昌「名探偵コナン」を題材にした「コナンサンタを探せ!」などがある。

こち亀ゲームぱ〜く(こちかめげーむぱーく)は、秋本治の漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』をテーマとしたゲームセンターである。
2006年3月3日にアリオ亀有内にオープン。室内には、等身大の両津勘吉像と等身大の中川圭一像や、実物大の亀有公園前派出所、そして、両津直筆(という設定)の始末書がある。また、土日には着ぐるみの両津が登場する。従業員の制服は警察官のものをイメージしたオリジナル。
単行本全巻をはじめとした各種関連書籍やグッズがガラスケースに展示されている。この内派出所内には、セル画やサイン色紙等が展示されている。また、作中に登場するカメアリ書店と小川駄菓子店には、前述の単行本全巻等関連書籍が展示されている。