うしおととらの名言一覧|世界の偉人たちの名言・格言~成功者の言葉

うしおととら|26件。

蒼月 潮 - あおつき うしお

ここで、命惜しさでおりちゃ…マジに獣みてえじゃねえか!

蒼月 潮 - あおつき うしお

今までみたいに…そうだ…行こうぜ、とら。

蒼月 潮 - あおつき うしお

せめて…せめてあと一撃!

蒼月 潮 - あおつき うしお

もし、オレが願えば…誰かが助かるなら… <br>もしもオレが泣けば…誰かの涙を全部泣いちまえるなら…<br>オレは願うさ。何度だって泣いてやる。<br>そして立つ――立って戦う!

蒼月 潮 - あおつき うしお

わるかったなあ つらかったろうなあ。

蒼月 潮 - あおつき うしお

オッ、オヤジがさ・・・こわがってるやつはつかまるトコをさがしてる。つかまらせてやれなんていうからさ・・・オレの手を重しにしてヒコーキぐらいこわがんなよ!

蒼月 潮 - あおつき うしお

守るモンがねえのに強えのァ…寂しいな…

蒼月 潮 - あおつき うしお

たださ・・・オレあのヒトたちにすげー親切にしてもらったんだ・・・・・<br>もしもオレががんばれば、あのヒトたち助かるんなら・・・<br>はは・・・別にいいかな!なんてよ・・・

蒼月 潮 - あおつき うしお

どんなでっけえ目標があったって!どんなエライヤツにだろうが!使い捨てられていい奴なんざ、この世にゼッテエいねえんだよ!!

蒼月 潮 - あおつき うしお

勝てねえかもしれない…だけど負けねえ!

蒼月 潮 - あおつき うしお

麻子…大好きだ。

蒼月 潮 - あおつき うしお

男って一生のうちに何人の女の子の涙をとめてやれるんだろう?

『うしおととら』は、藤田和日郎による日本の漫画作品。通称「うしとら」。 週刊少年漫画雑誌『週刊少年サンデー』(小学館)にて、1990年6号から1996年45号にかけて連載された。東日本大震災の復興支援プロジェクト「ヒーローズ・カムバック」の一環として、『週刊少年サンデー』2013年4〜5合併号・6号で前後編読切版として復活した。単行本は少年サンデーコミックスより全33巻+外伝1巻、同ワイド版より全18巻、小学館文庫より全19巻。 物語の着想は、中国の伝説に登場する神剣で、それを獣の槍という設定にして、後でキャラクターを考えていった。 1992年にはOVAが発売され、2015年夏にテレビアニメ化した。 作品内容 主人公の少年「蒼月潮(通称:うしお)」が妖怪「とら」と共に、妖怪退治の槍「獣の槍」を武器に、大妖怪「白面の者」と戦う姿を描く。「うしお」と「とら」の出会い、「獣の槍」と「白面の者」との戦いは全くの偶然のようであったが、物語が進むにつれて、それぞれの深い関わり、長きに渡る宿命が明らかになっていく。

うしおととらの登場キャラクター一覧(うしおととらのとうじょうキャラクターいちらん)では、藤田和日郎による『週刊少年サンデー』に連載されていた少年漫画作品『うしおととら』の登場人物及び妖怪について記述する。声の項はOVA版 / テレビアニメ版の順。 登場人物 担当声優は、OVA / テレビアニメの順。 主要人物 蒼月 潮(あおつき うしお) 声 - 佐々木望 / 畠中祐、冨樫かずみ(幼少期) 本作の主人公。中学2年生の少年。6月生まれ。東京都みかど市在住。 14歳のある日、妖にとって天敵と呼ばれる霊槍「獣の槍」と、その槍に封じられていた妖怪を(後に潮から「とら」と名付けられる)自宅の蔵の地下室で見つけ、その槍を引き抜いてしまった事で宿命付けられた妖との戦いに巻き込まれていく。 父は光覇明宗の法力僧・蒼月紫暮、母は三代目お役目・日崎(蒼月)須磨子。家業は寺で、父と2人暮らし。性格は曲がったことや嘘が大嫌いで良くも悪くも真っ直ぐな性格の好男子。正義感が非常に強く、他人の幸福のためなら自身が傷つくことも厭わない献身的な面を持つ。