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ヒマラヤユキノシタ(ヒマラヤ雪ノ下)
≪学名:Bergenia stracheyi≫

原産地、ヒマラヤ山脈周辺のユキノシタ科ヒマラヤユキノシタ属ヒマラヤユキノシタ(ヒマラヤ雪ノ下)は、学名Bergenia stracheyiです。英語ではHimalayan creeping saxifrageと表記し別名、ベルゲニア、オオイワウチワ(大岩団扇)と呼ばれています。開花時期は2月~4月。花色はピンク色。春の季節に開花します。

ヒマラヤユキノシタ(ヒマラヤ雪ノ下)の花言葉は?

順応
忍耐
深い愛情
情愛
秘めた感情
切実な愛情

誕生日花


詳細

学名
Bergenia stracheyi
英語
Himalayan creeping saxifrage
科属名
ユキノシタ科ヒマラヤユキノシタ属
和名
ヒマラヤ雪ノ下
別名
ベルゲニア、オオイワウチワ(大岩団扇)
原産地
ヒマラヤ山脈周辺
季節
春の季節
開花時期:2月~4月。花色:ピンク色。

ヒマラヤユキノシタ(Bergenia stracheyi)はユキノシタ科ヒマラヤユキノシタ属の植物で、園芸用に栽培される。 ヒマラヤ山脈周辺(アフガニスタンから中国にかけて)の原産。 常緑多年草で、葉は長さ10-20cm、幅10cmほどのキャベツに似た形で、らせん状に茎につきロゼットをつくる。桃色の花が春に多数、集散花序をなして咲き美しい。耐寒性が高く育てやすい。 ヒマラヤユキノシタ属には10種(および種間雑種)があり、これらもヒマラヤユキノシタの名で栽培される。



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