1. トップ
  2. 花言葉
  3. 夏の季節
  4. アジサイ(紫陽花)

アジサイ(紫陽花)
≪学名:Hydrangea macrophylla≫

原産地、日本、アジア、北アメリカのユキノシタ科アジサイ属アジサイ(紫陽花)は、学名Hydrangea macrophyllaです。英語ではHydrangeaと表記し別名、ハイドランジア、西洋紫陽花(セイヨウアジサイ)と呼ばれています。花色は紫色、ピンク色、青色、白色。夏の季節に開花します。

アジサイ(紫陽花)の花言葉は?

移り気
あなたは冷たい
無情
浮気

誕生日花




詳細

学名
Hydrangea macrophylla
英語
Hydrangea
科属名
ユキノシタ科アジサイ属
和名
紫陽花(アジサイ)
別名
ハイドランジア、西洋紫陽花(セイヨウアジサイ)
原産地
日本、アジア、北アメリカ
季節
夏の季節
花色:紫色、ピンク色、青色、白色。

アジサイ(紫陽花、学名 Hydrangea macrophylla)は、アジサイ科アジサイ属の落葉低木の一種である。広義には「アジサイ」の名はアジサイ属植物の一部の総称でもある。狭義には品種の一つ H. macrophylla f. macrophylla の和名であり、他との区別のためこれがホンアジサイと呼ばれることもある。原種は日本に自生するガクアジサイ H. macrophylla f. normalis である。 6月から7月にかけて開花し、白、青、紫または赤色の萼(がく)が大きく発達した装飾花をもつ。ガクアジサイではこれが花序の周辺部を縁取るように並び、園芸では「額咲き」と呼ばれる。ガクアジサイから変化した、花序が球形ですべて装飾花となったアジサイは「手まり咲き」と呼ばれる。 日本、ヨーロッパ、アメリカなどで観賞用に広く栽培され、多くの品種が作り出されている。原産地は日本で、ヨーロッパで品種改良されたものはセイヨウアジサイ と呼ばれる。 なお後述の通り本種は有毒植物であるため園芸や切り花として利用の際には取り扱いには注意が必要である。



その他の植物

ヒモゲイトウ (紐鶏頭)

ヒユ科アマランサス属(ヒユ属)

ヒルガオ(昼顔)

ヒルガオ科ヒルガオ属

リンゴ(林檎)の花

バラ科リンゴ属

〔黄色〕スミレ(菫)

スミレ科スミレ属

ライスフラワー

キク科オゾタムヌス属

ルリミゾカクシ(瑠璃溝隠)

キキョウ科ミゾカクシ属

クルクマ・シャローム

ショウガ科クルクマ属

アサギリソウ(朝霧草)

キク科ヨモギ属