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スイバ(蓚・酸い葉)
≪学名:Rumex acetosa≫

原産地、北半球の温帯のタデ科スイバ属スイバ(蓚・酸い葉)は、学名Rumex acetosaです。英語ではCommon Sorrelと表記し別名、ソレル、スカンポ、スカンボと呼ばれています。スイバの葉をかむと酸味があり酸っぱい為、酸い葉(スイバ)が名前の由来。春の季節に開花します。

スイバ(蓚・酸い葉)の花言葉は?

親愛の情
情愛
忍耐

誕生日花




詳細

学名
Rumex acetosa
英語
Common Sorrel
科属名
タデ科スイバ属
和名
蓚、酸い葉
別名
ソレル、スカンポ、スカンボ
原産地
北半球の温帯
季節
春の季節
スイバの葉をかむと酸味があり酸っぱい為、酸い葉(スイバ)が名前の由来。

名称 スイバ
色 lightgreen
界 植物界 :w:Plantae Plantae
門 被子植物門 :w:Magnoliophyta Magnoliophyta
綱 双子葉植物綱 :w:Magnoliopsida Magnoliopsida
亜綱 ナデシコ亜綱 :w:Caryophyllidae Caryophyllidae
目 タデ目 :w:Polygonales Polygonales
科 タデ科 :w:Polygonaceae Polygonaceae
属 スイバ属 ”:en:Rumex Rumex”
種 スイバ ”R. acetosa”
学名 ”Rumex acetosa”カール・フォン・リンネ L.
和名 スイバ
英名 Common Sorrel
スイバ(酸い葉、学名:”Rumex acetosa”)はタデ科の多年草。ギシギシという地方名もある。また、スカンポ、スカンボなどの別名でも呼ばれることもあるが、これらはイタドリの方言名としても用いられることが多い。英名からソレルとも呼ばれる。北半球の温帯に広く分布し、田畑や道端によく見られる。
葉は長く、付け根は矢尻型になる。雌雄異株で、花は春から初夏にかけて咲く。葉を噛むと酸味があり、スイバ(酸い葉)などの語源となっている。



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