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ヒノキ(檜・桧)
≪学名:Chamaecyparis obtusa≫

原産地、日本のヒノキ科ヒノキ属ヒノキ(檜・桧)は、学名Chamaecyparis obtusaです。英語ではHinoki cypressと表記し別名、ヘンパク(扁柏)と呼ばれています。針葉樹。開花時期は4月。花色は茶褐色。夏の季節に開花します。

ヒノキ(檜・桧)の花言葉は?

不滅

誕生日花




詳細

学名
Chamaecyparis obtusa
英語
Hinoki cypress
科属名
ヒノキ科ヒノキ属
和名
檜、桧
別名
ヘンパク(扁柏)
原産地
日本
季節
夏の季節
針葉樹。開花時期:4月。花色:茶褐色。

ヒノキ(檜、桧、学名:Chamaecyparis obtusa)は、ヒノキ科ヒノキ属の針葉樹。人工林として多く植栽されている。 分布 ヒノキは日本と台湾にのみ分布する。日本では本州中部(福島県)以南から九州まで分布する。大きいものは30mを超えることが知られている。台湾本島には変種タイワンヒノキ(台湾扁柏、Chamaecyparis obtusa var. formosana)が分布している。また中国においては、「檜(桧)」という漢字はビャクシン属を指す。日本では木曾に樹齢450年のものが生息しているのが最高であるが、台湾では樹齢2,000年のものが生息している。 変種 ヒノキの変種等として下記のものがある。 C. obtusa ヒノキ var. obtusa f. hasegawana クリハダヒノキ 'Breviramea' カマクラヒバ 'Filicoides-aurea' オウゴンクジャクヒバ 'Filicoides' アオノクジャクヒバ 'Penduliformis' シダレヒノキ var. formosana タイワンヒノキ var. takeuchii ツノミノヒノキ 形状 葉は鱗片状で枝に密着し、枝全体としては扁平で、細かい枝も平面上に出る。



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